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平成26年度 エフステージ道の尾 クリスマス会

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企画広報を中心に、当社メディアサイトの運営やデザイン、記事の担当をしています。ロスジェネ世代の1981年生まれ。バイタル勤続15年目(2019年現在)を迎えています。自社の様々な活動や介護福祉のより良い情報を発信するために、日々奮闘中。僭越な文章ではありますが、暖かい心でお読み下さい。

平成26年度12月16日〜19日に毎年恒例のクリスマス会を開催しました。

F道の尾クリスマス会2014牛乳

職員の牛乳早飲み対決では、あまりの白熱ぶりに職員が牛乳を吹き出す吐き出すはで、フロア一面牛乳だらけ(笑)。でも、その分、職員も利用者様も大笑いで、会場内は爆笑の渦でした。以前、エフステージ桜馬場でも牛乳一気飲みという催し物がありましたが、この催し物は笑いの鉄板のようですね。

F道の尾クリスマス会2015Magic

そして、職員の瀬戸口さん扮するマジシャン”セトグーチ”が登場してのマジックショー。利用者様の顔が360℃回転したり、何の変哲もあるダンボールの中に入った職員を棒で突き刺しても無傷であったり、会場全体を巻き込んでの際どいマジックを連発。その”際どい”というのは、マジックのタネバレバレってことですが……(笑)。拍手喝采のオンパレードで、エンターテイメントなマジックショーでした。

F道の尾クリスマス会2015その他

さらに、近隣の道の尾保育園の園児さんたちも駆けつけて下さり、歌や踊りを披露してもらい、利用者様もほっこりした表情で、楽しまれていました。また、学生さんによるクリスマス・メドレーのフルート演奏もあり、フルートの音色に合わせて、みんなで大合唱。その他にも、職員の歌謡ショーやクリスマスプレゼント抽選会などもあり、盛り沢山の内容でした。
利用者様の皆様もすごく喜ばれており、素晴らしいクリスマス会になったと断言しておきます(笑)。当たり前ですが……ご愛嬌を(笑)。

次回のクリスマス会がとても楽しみですね。

企画広報室:石原

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