平成28年2月10日 救急救命の社内研修を開催 2016-02-24 WRITER 石原 一平 この記事を書いている人 - WRITER - 石原 一平 企画広報を中心に、当社メディアサイトの運営やデザイン、記事の担当をしています。ロスジェネ世代の1981年生まれ。バイタル勤続15年目(2019年現在)を迎えています。自社の様々な活動や介護福祉のより良い情報を発信するために、日々奮闘中。僭越な文章ではありますが、暖かい心でお読み下さい。 平成28年2月10日に、エフ・ステージ道の尾にて、救急救命の社内研修を開催しました。 今回は、長崎県西彼杵郡時津町の時津浜田消防署より職員の方に来て頂きました。内容は、救急救命による心肺蘇生などの対応になりましたが、その中でも、特に心停止の際に機器が自動的に解析を行い、必要に応じて電気的なショックを与え、心臓の働きを戻すことを試みる医療機器であるAED(Automated External Defibrillator)の使用方法などを実際に体験するなど、日常業務で起こりうる緊急事態に対してのスキル向上を目指して実施されました。また、併設されているブルーインの森に設置されている”AED”の確認も行われました。 参加された職員は、実際に自分で体験してみて、その必要性を十分に感じて頂けたことかと思います。 企画広報室:石原 この記事を書いている人 - WRITER - 石原 一平 企画広報を中心に、当社メディアサイトの運営やデザイン、記事の担当をしています。ロスジェネ世代の1981年生まれ。バイタル勤続15年目(2019年現在)を迎えています。自社の様々な活動や介護福祉のより良い情報を発信するために、日々奮闘中。僭越な文章ではありますが、暖かい心でお読み下さい。 前の記事 -Prev- バイタル・メディカルネットワーク・メディウェイブ職員紹介ムービー2016 次の記事 -Next- 平成28年2月 バイタルアスリート企画「親和銀行リレーマラソン」出場職員の練習風景。 関連記事 - Related Posts - 平成28年9月1日 認知症の人の気持ちを理解する大切さを伝えたい デンマークが幸せな国と言わる理由 社会保障やノーマライゼーションの考え方の背景と課題。 会社の新年会でAWARD初開催!余興やゲームに悩んだらやるべき!受賞名や景品などの内容を全公開! 平成27年9月19〜22日 エフ・ステージ白木 敬老会 最新記事 - New Posts - 自慢の栄養士が作った里芋料理 — エフ・ステージ桜馬場編 自慢の栄養士が作った里芋料理 — エフ・ステージ白木編 デイのおやつレク!新人栄養士の本格おやつ作り「さつまいものデザート」! エフ・ステージ白木の地域活動のご報告!