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デイサービスを経営する社長へインタビュー!名言や夢,目標をご紹介!

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企画広報を中心に、当社メディアサイトの運営やデザイン、記事の担当をしています。ロスジェネ世代の1981年生まれ。バイタル勤続15年目(2018年現在)を迎えています。自社の様々な活動や介護福祉のより良い情報を発信するために、日々奮闘中。僭越な文章ではありますが、暖かい心でお読み下さい。

会社を経営する方、もしくは高い目標のある方なら、参考にしておきたいことがあるはずです。

当社のメディアサイトを読んで頂いている方、また、新しく来てくださった方、いつもお世話になっております、企画広報室の石原です。

今回は、長崎県内にて介護福祉の事業経営をしている当社(バイタル)の若き社長、副島 孝嗣 氏に、座右の銘や目標や夢、そしてスタッフや利用者さまへの思いを質問形式でインタビューさせて頂いた内容をご紹介します。

介護福祉に関わる会社を経営する社長は、どういうメンタリティやパーソナリティ、そしてパラダイムを持って仕事をこなしているのか?が見えてきますので、あなたの自己啓発や仕事への取り組む姿勢の参考になると思います。

介護事業会社経営の社長に質問&インタビュー内容

社長 写真

心に残っている言葉や座右の銘について

  • ないものは作るしかない。大変でも、なかなか出来なくても、出来るまで作るしかない
  • 負けない事、投げ出さない事、逃げ出さない事、信じ抜く事(”大事MANブラザーズ/それが大事”より、以下動画あり)

当たり前にあるものすべてが、元々はこの世にはなく、誰かが.諦めずに考え抜いたものなので、色々共通した事柄すべてに感謝や感動の気持ちを感じさせてくれる言葉です。あとは、大事MANブラザーズというアーティストが歌う「それが大事」の歌詞の一文です。

大事MANブラザーズ|それが大事

モットーや目標(夢)について

  • やる時はやる
  • よく動く、よく聴く
  • いつやるか?今でしょ!

この3つのことをいつも心がけています。

長崎一番の福祉サービスを目指して

目標(夢)については色々ありますが、長崎ビッグNスタジアムの外野フエンスの広告に「バイタルとエフステージ」のロゴや文字を入れることす。あとは、役立つ福祉用具の発明と開発(特許)、民間にしかできない福祉・介護サービスの先駆モデルを創造し、展開していくこと。

現実的な目標としては、 5年後に民間企業の中で長崎一番の福祉サーピスの事業にしたい! と考えています。

スタッフ&職員へ伝えたいこと

仕事中は常に真剣に、謙虚にひたむきであってください。全員が本当に利用者様を第一に心のこもった仕事、そして自覚と責任を持った行動を心がけ、私たちの人生の先輩方である利用者様から色々なことを教わっている事に感謝の意を忘れずに,頑張ってほしいと思います。また、社員一人一人の「幸せ」を切に願い、大切に思っています。

社員とその家族は私の宝

社員の皆様には、それぞれ守るべきものがあります。それを考えること私の責任も重大です。一人でも多くの社員が「会社や仲間に出会えてよかった」「働いて良かった」「勉強になった!成長できた!」と思ってもらえるような会社にしていきたいと思っています。

利用者様ヘ伝えたいこと

いつもエフ・ステージをご利用頂きまして誠にありがとうございます。皆様のおかげで、エフ・ステージ を開設して早12年目に入る年であります(2014年当時)。しかし、まだまだ不徳の致すところなど多々あるかと思いますが、明るく前向きに懸命に頑張っておりますので、これからもどうか宜しくお願い致します。

未来の舞台を作る

エ フ・ステージの「エフ」は未来「Future]の「F」であります。これから先の未来のステージは、利用者様、ご 家族様、そして職員にとっても未来であり、一緒に考え、一緒に成長できるようなエフ・ステージでありたいと考えています。 どうか、ご意見、ご指導など、どんなことでも結構ですので、何かお気づきの点や 不都合、ご意見などがございましたら、ご遠慮なくお申し付け下さいますよう、宜しくお願い致します。

経営する会社について

  • 社員は家族、会社は社員のホーム

スタッフ白らの手で作り上げる会社、色々考える会社、学べる会社にしたいです。社員が幸せでないと会社は幸せにはならないし、一緒に苦労し て、やりがいを感じ、そして利用者様から喜ばれ、誰かららにも「ありがとう」と言ってもらえるような会社、皆が誇れる会社を目指していきます。

最後に

ということで今回は、長崎県内にて介護福祉の事業経営をしている当社(バイタル)の若き社長、副島 孝嗣 氏に、座右の銘や目標や夢、そしてスタッフや利用者さまへの思いを質問形式でインタビューさせて頂いた内容をご紹介しました。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

次は、こちらの記事『会社を成功に導く社長のリーダーシップ論。中小企業の社長の仕事とは「誰かのために」を考えること。』も合わせてお読み下さい。

また、今回インタビューした副島 孝嗣社長が経営している当社の理念はコチラから。

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